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企業活動

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VSNでは、社会に向けたさまざまな活動を行なっております。

イベント共催・協賛

エンジニアや技術者関連をはじめとして、幅広い分野のイベントやセミナーに積極的に共催・協賛しています。

イベント共催・協賛

社会貢献活動

ボランティア活動など幅広く社会貢献活動を実践しています。社員皆が自発的に社会的責任について考え、行動することを奨励しています。

社会貢献活動

セミナー・研修

セミナーや研修を通じて、多くの方の仕事力やノウハウの向上につながる機会の提供に努めています。

セミナー・研修

イベント共催・協賛

2014年9月2日~6日
第12回 全日本 学生フォーミュラ大会 ~ものづくり・デザインコンペティション~

VSNは、8年連続で、Aクラス大会スポンサーとして学生フォーミュラ大会に協賛いたしました。

本大会は、国内外から96チームのエントリーがあり、大会参加者数は、延べ約15,000人に迫る過去最高の動員数となりました。

VSNは、これからも未来のものづくりの場で活躍する人財の育成、日本の技術力向上へ貢献し続けてまいります。

新しいウィンドウを開きますhttp://www.jsae.or.jp/formula/jp/

2014年1月~12月
ホトニクスワールドコンソーシアム

千歳市及びその周辺地域を端緒に、産学官金が共同して、光通信、光エレクトロニクス等に関する材料、デバイス、システムなどの光テクノロジーの頭脳拠点(ホトニクスバレー)を形成し、21世紀を牽引する新産業の創出・育成に関する事業を行うことを通じて、人材育成等社会全体の利益の増進に貢献し、まちづくりに寄与することを目的としている組織「ホトニクスワールドコンソーシアム」に協賛させていただきました。

新しいウィンドウを開きますhttp://www.pwc-chitose.jp/

2013年9月3日~7日
第11回 全日本 学生フォーミュラ大会 ~ものづくり・デザインコンペティション~

「全日本学生フォーミュラ大会」は公益社団法人自動車技術会が主催し、2003年から始まりました。主役である学生が自ら構想・設計・制作した車両により、ものづくりの総合力を競い、産学官民で支援して、自動車技術ならびに産業の発展、振興に資する人材の育成を目的としており、この大会趣旨に賛同し、毎年スポンサーとして協賛させていただいています。

本大会では86チーム(国内74チーム、海外12チーム)がエントリーする中、最終的に62チームが出走しました。

VSNでは、これからも未来のものづくりの場で活躍する人材の育成、日本の技術力向上へ貢献し続けていきます。

新しいウィンドウを開きますhttp://www.jsae.or.jp/formula/jp/

2012年9月3日~7日
第10回 全日本 学生フォーミュラ大会 ~ものづくり・デザインコンペティション~

記念すべき第10回大会を迎えた学生フォーミュラ大会に、2012年もAクラス大会スポンサーとして協賛させていただきました。

大会期間中は概ね天候にも恵まれ、熱い5日間となりました。

VSNは、これからも「ものづくりの総合力」を競うことで自動車技術・産業の発展・振興に貢献する人材を育成することを目的とした本大会に参加する学生たちを応援していきます。

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2011年9月5日~9日
第9回 全日本 学生フォーミュラ大会 ~ものづくり・デザインコンペティション~

2011年もAクラス大会スポンサーとして、学生フォーミュラ大会に協賛させていただきました。

今大会は、海外14校含むエントリー数87校が参加し、期間中の延べ約9,600名にのぼる参加者(出場校、ゲスト、大会関係者、メディア累計)による過去最大規模の大会となりました。

VSNはこれからもものづくりに取り組む学生たちを応援していきます。

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2010年9月7日~11日
第8回 全日本 学生フォーミュラ大会 ~ものづくり・デザインコンペティション~

2008年・2009年に続き、我が国の自動車産業の発展に寄与するための、学生の「ものづくり育成の場」として学生の自主的なものづくりの総合能力を養成し、将来の自動車産業を担う人材を育てるための公益活動と位置づけられている全日本学生フォーミュラ大会に協賛させていただきました。

2010年は85校がエントリーし、大会期間中は学生・運営関係者あわせて3,169名の参加者となり、過去最大規模の大会となりました。

VSNはこれからもものづくりに取り組む学生たちを応援していきます。

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2009年9月9日~12日
第7回 全日本 学生フォーミュラ大会 ~ものづくり・デザインコンペティション~

全日本学生フォーミュラ大会は、大学、短大、高専などの学生たちが約1年をかけて企画・設計・製作した フォーミュラスタイルの車を持ち寄り、ものづくりの総合力を競う大会です。

当社では、大会でのよりよい成績を目指し、創造し、チャレンジするチーム、そのようなチャレンジ精神、 技術者魂を備えた学生が育つ機会と場を提供するという本大会のコンセプトに賛同し、 昨年に引き続きAクラススポンサーとして協賛させていただきました。第7回大会となる今大会では、国内外から80校の大学が集まり、技能を競い合いました。

当社は、これからも技術系人材サービス会社として、ものづくりに取り組む学生たちを応援し、 エンジニアの育成に注力してまいります。

新しいウィンドウを開きますhttp://www.jsae.or.jp/formula/jp/

2008年10月4日~10月5日
モータースポーツ ジャパン2008 フェスティバル イン お台場

“日本のモータースポーツ文化の発展と継承”を目的として開催される日本最大級のモータースポーツイベント「モータースポーツジャパン2008 フェスティバル イン お台場」に協賛し、「株式会社VSNブース」を出展させていただきました。

「株式会社VSNブース」では、先の「第6回 全日本 学生フォーミュラ大会」に出場した日本大学生産工学部、日本大学理工学部、国士舘大学のマシンの展示、実走を二日間に渡り行いました。

VSNは創立以来「ものづくりに挑戦する人」を応援しております。

新しいウィンドウを開きますhttp://www.motorsport-japan.com/

2008年9月10日~9月13日
第6回 全日本 学生フォーミュラ大会 ~ものづくり・デザインコンペティション~

海外からの参加校も年々増え、盛り上がりを見せる本大会の想像力溢れる車作り、そこに向かうチーム力、たゆまない技術の向上に対する学生たちの努力に賛同し、昨年に引き続き、Aクラススポンサーとして協賛させていただきました。

第6回大会となる今大会では国内外から77校の大学が集まり、技能を競い合いました。

当社は技術系人材サービス会社として、今後も「技術立国日本」の更なる発展のため、ものづくりに取組む学生達を応援し、エンジニアの育成に注力してまいります。

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2008年8月29日~8月31日
VIVA!Forties

当社は、ミュージカル「VIVA!Forties」の女性を勇気づけパワーを与え頑張る女性を応援するという趣旨に賛同し、当社も女性採用を強化していることから本公演に協賛させていただきました。

女性の社会進出は近年増加傾向にあり、仕事に生きがいを感じながら働く女性達が、世の中をリードしているといっても過言ではないでしょう。

VSNは働く女性を応援しております。

新しいウィンドウを開きますhttp://www.stagegate.jp/performance/2007/viva40_2/

2008年7月3日~7月4日
ITU-D SG2 遠隔医療ラポーターズ会議

医療技術が急速に進歩する昨今においても、世界には依然として多くの無医村・無医島が存在しています。

「ITU-D SG2 遠隔医療ラポーターズ会議」では、途上国における遠隔医療の実現性とその課題をテーマとし、今後の途上国での遠隔医療について議論を行います。
VSNではこの会議の成功と医療技術の更なる発展を願い協賛させていただきました。

VSNは「人と技術の共生」を目指します。

2008年4月~12月
日本レスリング協会主催大会

2008年は北京オリンピック開催年であります。

日本レスリングは金メダル獲得数が世界一の種目であり、北京オリンピックでは、レスリング日本選手団の活躍が大いに期待されております。

VSNはレスリング日本代表の活躍に期待をこめて、今大会へ協賛させていただきました。

新しいウィンドウを開きますhttp://www.japan-wrestling.jp/

2008年1月1日
第87回 天皇杯全日本サッカー選手権大会 決勝戦

天皇杯全日本サッカー選手権大会は第1種及び第2種の加盟登録団体(チーム)が、最高の覇者になる栄誉を競うとともに、競技を通じ、体力と人格の向上を期し、サッカーの普及発展に寄与する。という大会趣旨に賛同し、権威と伝統を誇る「天皇杯」決勝大会「サンフレッチェ広島 VS 鹿島アントラーズ」戦に協賛させていただきました。

結果は、2-0で鹿島アントラーズが大会を勝利し、7年ぶり3度目の日本一に輝きました。
おめでとうございます!

VSNはこれからもスポーツの普及と発展に寄与し、皆様と感動を共にしたいと考えています。

2007年12月25日
国際セラピードッグ協会「大木トオル クリスマス チャリティーディナーショー」

セラピードッグの活動は特別擁護老人ホームや障害者施設への定期訪問を通じて、高齢者や障がい者の方々と触れ合い、症状にあわせたセラピー活動を行っています。
セラピードッグは、車椅子の同行歩行をしたり、車椅子歩行の停止と停座をするほか寝たきり老人のベッドサイドへの停座や添い寝をします。
訪問活動で出会った老人や子供たちは、輝く笑顔を取り戻しています。

米国に比べて日本では歴史が浅いセラピードッグの社会啓蒙活動とセラピードッグの育成とトレーナーの育成支援、放置され保護されている多くの犬たちを救助し、セラピードッグとして育成することで命を救うことができる活動を通じて人とペット共生に深い幸せの絆を与えています。

VSNは、セラピードッグの育成と普及を図る国際セラピードッグ協会の趣旨に賛同し、「大木トオル クリスマス チャリティーディナーショー」に協賛させていただきました。

新しいウィンドウを開きますhttp://www.therapydog-a.org/

2007年9月14日~15日
第5回 全日本 学生フォーミュラ大会

わが国の将来を担う実践的技術者の育成と工学教育の活性化に寄与することを目的とした大会趣旨に賛同し、Aクラススポンサーとして協賛させていただきました。

第5回目を迎える今大会では、国内外から59校の大学が集まり、技能を競い合いました。
「マシンは一人では作れない!マシンは部品の塊ではない!」

各参加者は、チームを組んでマシンを製作していく中で、書物だけでは学ぶことができない人間関係や技能、知識の習得など、チームによって得られた感動や達成感を通じて将来の日本のものづくりを担う人材へと成長していくことを期待します。
VSNは、これからも「ものづくりに挑戦する人」を応援してまいります。

新しいウィンドウを開きますhttp://www.jsae.or.jp/formula/jp/

2007年9月2日
平成19年度 東京学生柔道体重別選手権大会

「柔道の普及・振興並びに、優れた資質を持つ指導者の育成を図り、学生の心身の健全な発達とスポーツの発展に寄与する」

大会目的に賛同し、広告スポンサーとして協賛させていただきました。

VSNでは当大会に協賛することで、日頃の鍛錬の成果を発揮する学生の皆様に伝統文化の継承者としてわが国のお家芸である柔道をナショナル・スポーツとして発展させていただくことを期待しております。

新しいウィンドウを開きますhttp://www.tokyojudo.gr.jp/

2007年6月12日~6月18日
21st Pacific Science Congress (第21回太平洋学術会議 -遠隔医療会議-)

医療技術が急速に進歩する一方で、世界には多くの無医村・無医島が存在しています。
VSNは、技術分野の人材を育成・輩出することにとどまらず「人と技術の共生」を目指して、アジア太平洋遠隔医療会議に協賛させていただきました。

~新しいネットワーク通信技術を通じて医療過疎の様々な課題を解決する~
第21回太平洋学術会議・遠隔医療会議の壮大なテーマに賛同し、VSNの新たな挑戦分野として支援してまいります。

※遠隔医療とは、「映像を含む患者情報の伝送に基づいて遠隔地から診断、指示などの医療行為及び医療に関連した行為を行うこと」を指します。

2007年5月3日~5月5日
ロボカップジャパンオープン2007 大阪

ロボットの設計・開発・製作までを一貫して手がける技術系学生や児童が全国から集い、自律移動ロボットがサッカーの試合や災害時の救援活動を想定したロボット・レスキューを通じて、高い技術と性能を競い合いました。
当社では、「技術と知恵を提供する会社」という理念の下、未来のロボット技術者の担い手を育て、社会に貢献するという観点から、ロボカップジャパンオープン2007大阪に協賛、PRブースに出展させていただきました。

新しいウィンドウを開きますhttp://www.robocup-japanopen.org/

2007年2月26日~2月28日
夕張国際学生映画祭2007

VSNは夕張支援プロジェクトの一つ「夕張国際学生映画祭2007」に協賛させていただきました。
映画祭の中心を担う未来の「映像技術者」を養成することで、持続性のある支援を行ってまいります。
何かをつくりだすことにチャレンジする学生達にエールを送ることで、VSNは "人材育成企業" として社会に貢献してまいります。

新しいウィンドウを開きますhttp://www.yubarifilm.com/

2007年1月1日
第86回 天皇杯全日本サッカー選手権大会 決勝戦

天皇杯全日本サッカー選手権大会は第1種及び第2種の加盟登録団体(チーム)が、最高の覇者になる栄誉を競うとともに、競技を通じ、体力と人格の向上を期し、サッカーの普及発展に寄与する。という大会趣旨に賛同し、権威と伝統を誇る「天皇杯」決勝大会「浦和レッズ vs ガンバ大阪」戦に協賛させていただきました。

選手の眼差しとチームの戦略性、最高の覇者を目指すことへの真剣さを目の当たりにして、VSNはこれからもスポーツの普及と発展に寄与し、皆様と感動を共にしたいと考えています。

2006年8月12日~8月17日
第四回学生のための国際ビジネスコンテスト OVAL Tokyo 2006

「OVALのコンテストを通じて日中韓の学生が国際的視野を獲得し、東アジアの発展に貢献できる人材の育成を目指す」というコンセプトに賛同し、協賛させていただきました。

2005年9月18日~9月25日
第13回全国障がい者馬術大会

障がいのある選手が馬術競技等を通じ、スポーツの楽しさを体験するとともに、国民の障がいに対する理解を一層深め、障がい者のリハビリテーションや社会参加の推進に寄与する目的に賛同し協賛させていただきました。また、当社社員の障がい者に対する更なる理解と積極的な雇用促進をお約束する活動の一環でもあります。

2005年2月26日~3月5日
2005年スペシャルオリンピックス冬季世界大会

当社は、スペシャルオリンピックスの、知的発達障がいのある人達があらゆる可能性を発揮し、世界の仲間達と感動を共有し、社会に参加し、勇気を発揮し、喜びを表現するための機会を提供している取り組みに賛同し協賛させていただきました。開会、閉会の両式典に当社取締役社長が出席させていただきました。

社会貢献活動

2015年9月5日
キーパーソン21によるキャリア教育プログラムに参加

港区立港南中学校にて行われた、認定NPO法人キーパーソン21によるキャリア教育プログラムにVSNの社員が参加。

当日は「コミュニケーションゲーム」「社会人への質問タイム」の2つのプログラムが行われました。開始当初は緊張していた生徒のみなさんも、コミュニケーションを通じてみるみるうちに笑顔になり、最後は身を乗り出して積極的に大人たちとのコミュニケーションを楽しんでいました。

生徒たちにとっては“自分の長所”に気づき、人や社会とのつながりを増やしていく機会となり、また、参加した社員にとっては自身の仕事を改めて振り返り“原点”に立ち返りながら、コミュニケーションのあり方を確認できる機会となりました。

新しいウィンドウを開きますhttp://www.keyperson21.org/

2015年8月2日
夏休み親子参加企画を実施

小学生を対象とした夏休み親子参加企画 「レーザーカッターを使ってオリジナルグッズを作ろう!」を実施いたしました。

当イベントでは、子どもたちに科学やテクノロジーを身近に感じてもらいながら、「ものづくり」を親子で一緒に楽しんでいただきました。

VSNは、事業を通じた社員の育成だけでなく、今後もこのような機会を通じ幅広い「人財」の育成に貢献してまいります。

2012年~
Adecco Group「Win4Youth」プロジェクト

「Win4Youth」プロジェクトは、世界中の若年層の「生活環境の質の向上」と「教育」の支援を目的に、Adecco Group全体で取り組んでいるCSR活動です。具体的には、社員による、「マラソン・ウォーキング」「サイクリング」「水泳」を通じて、目標総走行距離の達成に応じた寄付金を、さまざまな国の慈善団体に寄付します。

VSNでは、Adecco Groupとなった2012年からこの「Win4Youth」プロジェクトに参画しています。

Adeccoは世界60か国以上でスポーツイベントを実施し、若者の支援のため、2013年までに100万スイスフラン以上の寄付を行いました。

寄付金は貧困などの環境的要因やその国が抱える社会的な問題によって、教育などの機会を得ることが難しい若年層に支援を行っている団体に贈られています。

新しいウィンドウを開きますhttp://www.adecco.co.jp/about/csr/win4youth/

2011年4月25日
東日本大震災に対する義援金

2011年3月11日に発生した東日本大震災による被災者の救済および被災地の復興に役立てていただくため、日本赤十字社を通じて100万円の義援金を寄贈しました。

また、当社社員やその家族の一部においても、被災のため、厳しく不安な生活を余儀なくされたことから、当社互助会が実施した「会員のご家族に対する支援金カンパ」に協賛し、支援を実施しました。

2015年3月~
野菜栽培によるCO2排出の削減

VSNでは、千葉県市川市に耕作放棄地だった畑を再生した畑「VSNファーム」(5000㎡)を保有しています。

そこで野菜を育てることによってCO2排出削減(カーボンオフセット)に貢献し、2011年には年間で5.2tのCO2吸収量を達成しました。

環境保全への取り組み

2008年12月~
エコキャップ収集活動

VSNグループでは、CSRの一環として2008年から、特例子会社のVSNビジネスサポートが社内でペットボトルのキャップを収集しています。収集したペットボトルキャップを関係団体に寄託することで、途上国の子どもたちにワクチンを贈る活動に賛同しています。また、ペットボトルキャップを分別回収し、再資源化を促進することでCo2削減に取り組んでいます。これからもこの活動に取り組んでまいります。

これまでの実績

【収集期間】
2008年12月~2010年7月
【収集量】
304.6kg(約121,840個)
【今回報告】
今回の回収量に対する各ワクチンの換算量
ポリオ(小児まひ)
152.3人分
BCG(結核)
435.1人分
はしか
32.1人分
MMR(3種混合)
26.7人分
DPT(ジフテリア等)
338.4人分
CO2削減効果
959.5kg

【寄託先】
『キャップの貯金箱』、NPO法人エコキャップ推進協会、アルファ・ジャパン

2008年5月12日~6月27日
VSN東京本社周辺道路における清掃活動

企業に対して環境への配慮や社会貢献が求められている昨今、CSR活動として本社周辺道路における清掃活動の行い、社員教育の一環としてVSN社員に必要なサービス精神を養うとともに、環境問題への関心を深め、併せて地域住民に対する感謝をこめて清掃活動を行わせていただきました。

2007年7月21日
新潟県中越沖地震における義援金

2007年7月16日10時13分頃に発生した新潟県中越沖地震の被災に際し、7月21日に開催されました株式会社 VSN「2007年度社員総会」におきまして、社員の有志による募金活動が行われ、214,000円の募金が集まりました。VSNといたしましても、社員の募金活動に賛同し、社員からの募金と同額をマッチングさせていただき、総額428,000円を日本赤十字社新潟支部「平成19年新潟県中越沖地震義援金」窓口に寄付させていただきました。

被災されましたみなさま方にはお見舞い申し上げるとともに、被災地の一日も早い復興を心から祈念いたします。

2005年6月13日
スマトラ沖地震津波復興支援

2004年12月26日に発生したスマトラ沖地震津波。世界を震撼させたこのニュースに、少しでも早い被災地の復興を心から願い支援をしたいと、当社社員の呼びかけで、社員・役員合わせて総額2,515,231円を、(財)ケア・インターナショナルジャパンを通して、下記のプロジェクトにご活用いただきました。

・スマトラ沖津波復興事業 スリランカ 「学校における子どもの心のケアプロジェクト」
・スマトラ沖津波復興事業 インドネシア 「国内避難民のための水と衛生のプロジェクト」

新しいウィンドウを開きますhttp://www.careintjp.org/news/a/sumatera.html

セミナー・研修

2015年7月29日
「優良派遣事業者認定制度取得」に関する講演

人材派遣サービス企業向け勤怠管理システム「DigiSheet(デジシート)」を提供する株式会社アスペックス様の会員限定セミナーにて弊社執行役員の塩田 ゆり子が講演を行いました。

講演タイトルは「優良派遣事業者認定制度の取得にあたって」。優良派遣事業者認定制度は法令を遵守しているかどうかだけでなく、「派遣社員のキャリア形成支援」「より良い労働環境の確保」「派遣先でのトラブル予防」など、派遣社員と派遣先の双方に安心できるサービスを提供できているかについて、一定の基準を満たした派遣事業者を「優良派遣事業者」として認定する制度です。

この講演では取得に向けたポイントとして、当社の取り組み事例である「適性就労とフォローアップ」「キャリア形成と処遇」「派遣先へのサービス提供」を紹介しました。 今後も人財育成、キャリア支援等の取り組みに注力し、派遣業界のサービス向上につなげてまいります。

2012年4月20日
アデコグループ エンジニアフォーラム

VSNのグループ会社であるアデコ株式会社では、エンジニアの方々の情報交換の場としてエンジニアフォーラムを定期的に開催しています。これからネットワークエンジニアを目指したい方、または異業種からのキャリアチェンジを考えている方を対象に、弊社との共催で「ネットワークエンジニアの扉をたたこう」をテーマに弊社の拠点・天王洲トレーニングセンターにおいてフォーラムを開催いたしました。

2012年4月20日
産学連携無料MOTセミナー開催

VSNは『技術系人材育成に関する産学連携教育プログラムの研究開発』を、東京農工大学大学院・技術経営研究科と実施させていただいています。

その共同研究の一環として昨年に引き続き、2009年8月~2010年3月までに全4回の無料MOTセミナーを開催させていただきました。

・第1回 「金融危機と世界・日本経済」
・第2回 「ロジカルプレゼンテーション」
・第3回 「ロジカルプレゼンテーション」
・第4回 「ファシリテーション」

今後もわが国が技術立国として発展し続けるため、業界全体の社会的貢献につながる活動を推進してまいります。

2008年12月~2009年3月
産学連携無料MOTセミナー開催

VSNは創業以来、エンジニアの育成に力を入れてまいりました。

VSNは技術系人材サービス業として日本初となる産学連携による技術系人材育成に関する共同研究『技術系人材育成に関する産学連携教育プログラムの研究開発』を、東京農工大学大学院・技術経営研究科と実施させていただいております。

その共同研究の一環として2008年12月~2009年3月までに全4回のMOTセミナーを開催させていただきました。

・第1回 「世界金融不安発生要因と今後の動向」
・第2回 「わかりやすい財務諸表の読み方」
・第3回 「グッドプレゼンテーションの秘訣」
・第4回 「これからのプロジェクトマネジメント」

今後もわが国が技術立国として発展し続けるため、業界全体の社会的貢献につながる活動を推進してまいります。

2006年10月17日~19日
第二回司法修習生社会研修プログラム(15名)

第二東京弁護士会の依頼により、「司法修習生社会研修プログラム」を実施させていただきました。
「司法修習生が社会の実相を身をもって感得する」という趣旨に賛同し、将来、法曹界で活躍される皆様に人材サービス業界への理解を深めていただくため、当社のビジネスモデルを日常の業務を実務レベルで体感していただきました。

2005年11月16日~18日
司法修習生社会研修プログラム(10名)

第二東京弁護士会の依頼により、「司法修習生社会研修プログラム」を実施させていただきました。
「司法修習生が社会の実相を身をもって感得する」という趣旨に賛同し、将来、法曹界で活躍される皆様に人材サービス業界への理解を深めていただくため、当社のビジネスモデルを日常の業務を実務レベルで体感していただきました。

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